日々の記録を載せてます。 ミーハー上等!(笑)色んな話題を出しちゃ1人で勝手にときめく日々。 コメントもお気軽にどうぞvv
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03/30
2008 Sun
しょっぱなからフリーダム。
午前中に父の仕事のお手伝い。
パソコンを使えるのは(けど危なっかしいデータ管理)
私だけなので、お使いをしつつデータの準備。
地元でRくんにばったり会ったので
「近い内に押しかけるから!」と言い逃げ(笑)
あの待ち合わせ場所で会いすぎですよ、私達!

父の用事が午後まで食い込んで、ああああバス乗れないー!!;
遅刻します…としょんぼりしながら
行ってきたよ、Aさんのお家!(またか)

なんでもご家族が旅行でお出かけするそうで。
にゃんこ6匹、わんこ1匹、亀さんに金魚さん…
…あとまだいるのかなぁ(遠い目)
めだかさん? あれ、違う?;;
仲良しですが、なんか把握し切れてない部分ってあるんですよね(コラ)
何度か遊びに行ってるのですが、
彼女の家からバス停への道のりが分からないので
お迎えに来てもらいました。


母に色々「これ持っていきなー」と持たされていたので
Aさんびっくりしてた(ただでさえ3泊4日で荷物が大きい)
買い物に行きたいんだけど…と言う彼女を
私が荷物もちしなきゃダメだから、と丸め込んで
一旦お家にお邪魔して
荷物を置かしてもらってから買出しに出発!
雨が降りそうなので傘を一本Aさんが持って
だらだら歩きつつ。
お肉屋さん行ったり、スーパー行ったり。
料理は全く分からないので、彼女に全てお任せして
途中で雨が降れば、私が傘を差す係(笑)
寒いねぇ、と二人で縮こまりながらそそくさと買出し。

お買い物が終われば
おじいちゃんとおばあちゃんのお家に行く、
と言うので荷物持ちもくっついていく事に。
顔を合わせたらAさんのおじいちゃんに
「…どうした!?」とマスクをしていたことに
すごく驚かれた(笑)
三人のやりとりを見ていたのですが
二人ともAさん大好きなんだなぁ…と
にやにや見ていました(不審者!)


そしてAさんのお家に。
お世話になります!と改めてご挨拶をして
お家の中を自由に遊んでいるにゃんこたちに
「よろしくー」と屈んでみるも、無視。
(まぁ、いつも通りですよっていう)
とりあえず荷物が多すぎて、エレベーター発動。
…いや、ごめん。
荷物が多すぎて、きっと階段のスペースに挟まれてた(ひどい)

そして彼女の部屋に通されてAさんの一言。
「あ、泊まる間はここが柊ちゃんの部屋だから」
…あまりの潔さに思わず素直に「はーい」って
言っちゃったじゃないか!!笑。
ついそのお言葉に甘えて、
荷物は好き勝手に置かせていただきましたが。←


夕飯を作る彼女にお手伝いするー!と
邪魔しようとしたら言われました。
「あぁ、じゃあ…今このボールに水を張るから
中味が出ないように見てて」
「はーい」
…まぁ、なんだ。
料理出来るようになれ、柊。


あ、でもね!
何度かお手伝いさせてもらってるので
食器の位置は大体把握した為に
雑用は頑張ってましたよ!(…)
洗い物を片付けて、さぁ…どうしようかー
って事でいざ開始!!

学園祭の王子様っ!
(究極のオタク/開始が9時過ぎなのに全クリする気満々)
その前にちょっとwiiのサムスが出てくるゲームを
やらせてもらったのですが
私、めっちゃくちゃへたくそでした。
あれコントローラーに慣れないとやっぱりダメだね…!

でも学園祭とドキサバなら任せろ!(そんなん嫌)
「誰やろっかー(コントローラーを握るゲームオタク、柊)」
「えー、立海だよね?
(何も言わずにとりあえず萌ポイントを分かっているAさん)」
「うーん…仁王ちゃん、ブンちゃん、赤也…」
「とりあえずさ…仁王ちゃんはラストで」
「ですよねー! 赤也とブンちゃん…」
「やっぱりブンちゃんかな」
「うん、それが妥当な気がする」
「よーし、待ってろ丸井」
「丸井、丸井っ!」
…愛故の苗字呼び捨てですから(違う)
とりあえず学園祭萌えるよね、って確認の為に
もう一度プレイするって言うか
なんていうか。(笑)



次第にヒロインが好きになって、翻弄される丸井くん。
しかしそれを冷静に見守る約二名。
「いやーこれの会話がさぁ…」
「あぁ、萌えるよね。 ここの丸井」
「あれ? 私この会話聞いたかな…」
「え、ほら…ヒロインがさぁ、ここで」
私達はすべてを知っている…!(仮にも私達二人は大人です)
マスクしてて良かったな、口元のにやけがもう…!
とりあえず何度も萌える…!ってじたばたしてごめん。
深夜になってもやめないでごめん。
気付いたら2時になってて、焦って風呂入るとか
本当救いようのないオタクでごめん(大笑)


そして、ドアを開けたらAさんが大好きで
一緒にいっつも寝ているらしいにゃんこさんが
Aさんのベッドで寝る準備をする為に
ベッドにスタンバっておりました。(きゅん)
あぁ、やっと来たの?みたいな目線だった(笑)
それこそごめん、今日はそこで寝るのは私だ…!!
私もどうしたらいいか分からなくて
なんか明日の準備すればいいかなーって
荷物を広げ始めたら「何か違う」と気付いたらしく
ささっと逃げられました、ちぇっ(笑)


え、寝た時間?
3時過ぎてたわ(爆笑)

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